「Aiko's Choice」はじっくり遊んで13.5時間くらいと短いですが満足はしました。
街人の会話も悪代官と喋ってる悪人みたいな人とか個性的な人が本編同様に沢山でクオリティが高くてフフッと笑えます。
ただ、最後も全力で楽しもうとワクワクしながらプレイしましたが突然の終わりにビックリしました。
拙者は最後のステージが楽しみたかっただけなのに。。。
と思いましたが、カゲサマを倒すとか言ってるので、あそこから本編の途中につながる流れなのかとも納得しました。
楽しかったけど、値段を2倍にして5ステージくらい追加で楽しみたかったです。
あと「Shadow Tactics」をクリアしたあと、同系統のステルスRTSやRPGを見つけたので何個もプレイしましたが、比べてしまうと粗が目立って他のゲームは楽しめなかったです。
試した類似のRTSは、「War Mongrels」と「パルチザン1941」というWW2のステルスRTSでシステムはほぼ同じですが、敵の配置や動きなどが雑に感じて40点~50点くらいの感想でした。
RPGだと「Seven Enhanced Edition」が右クリックで敵の視認範囲が見えたり基本ステルスのRPGというかTPSで、結構楽しかったですが盛り上がりがいまいち。
それらに比べると「Shadow Tactics」は10000点くらいです。ぶっちぎりで最高に楽しいです!
「Desperados III」も「Shadow Tactics」と同じ開発者さんのゲームで、システムも同じで同レベルで楽しいですが町人の会話とか色々総合すると「Shadow Tactics」の方が好みです。
次回作はカリブの話みたいで今から楽しみです!