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Ultimate Fishing Simulator 2 Playtest

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Ultimate Fishing Simulator 2 Playtestのゲーム画面・キャラクター画像
◆Ultimate Fishing Simulator 2 Playtestの内容◆
Ultimate Fishing Simulator 2 Playtest
2022年7月27日 発売
Ultimate Fishing Simulator 2 Playtestの評判
良い評判
Ultimate Fishing Simulator(究極の釣りシミュレータ)の待望の続編です。
筆者は前作は最終ステージのトローリング(カジキ釣り)まで進んでいたので、2の情報がかなり楽しみでした。

魚のグラフィックはかなり向上しています。
前作でのっぺり~~という感じだったニジマスなども綺麗に光沢がついて丸みをおびました。

フィールドの質感も全体的に向上していて、とてもいい感じです。
水中カメラも自由度が上がり、全体を見まわせるように。

ノーマルモードではリアルとゲームのいいバランスを保っていて、
「魚が全然食いつかない」などはなく、条件さえしっかり合えば食いついてくれます。
魚とのファイトも手ごわくなり、今のところかなり楽しめています!

現在はアーリーアクセス版が配布されていて、2つのフィールドから選べます。
2つ目のフィールド、Zalesie (Poland)は川での釣りが日本感あってとても好きです。
釣れるサイズは比較にならないほど大きいですが(笑)


<今作の変更点>
仕掛けが引っかかったりした場合など、仕掛けがけっこう簡単に消失するようになりました。そうなったらルアーなどは買いなおしです。
面倒な要素かもしれませんが、個人的には没入感が増して好きですね。

前作では一度買った針のサイズは3サイズほど変えられましたが、今回は固定なのかな?
そのあたりはまだプレイが必要そうです。

また、前作に比べて道具の購入金額がかなり上がりました。
竿は最も安いものでも$300くらい、序盤は一匹1ドル未満の魚も多いのでかなり大変です。
ここは進むにつれて倍々になっていったりするんでしょうか?
2ステージ目の今でも一匹$5~10くらいが最低値なイメージです。

他には、延べ竿のように目の前に落とす釣り方(投げるとは別のモード)がやりやすくなりました。
ゲージで投げる位置を調節できるようになっています。

さらに新機能としてアクアリウムが追加されました。
釣った魚をマイハウスの水槽に置いておける機能で、サイズも成長します。成長した魚はそのまま売れるみたいです。
悪い評判
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