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のっぺらぼう

ページ更新日:
9
のっぺらぼうのゲーム画面・キャラクター画像
◆のっぺらぼうの内容◆
It is a search-type horror game set in a mansion where curses live."Nopperabo" who became a curse after the tragic event You reached the end,Can you enshrine the curse?
のっぺらぼう
2020年9月18日 発売
ANFWorks
のっぺらぼうの評判
良い評判
セーブ機能なし。死んだら初めからやりなおしのホラーゲーム。
ゲームの尺自体は短いらしいけど、やや難しく感じたのでりえちゃんには少々時間がかかった。
個人的に面白いのでおすすめ。

***

No save function. A horror game that starts over when the game player dies.
The game itself seems to be short, but it took me a while because it felt a little difficult.
Recommended because it is personally interesting.

***

https://www.youtube.com/watch?v=g2MWub8ZCnc
めちゃくちゃムズイよ
https://youtu.be/gPDGmHuIVb0
悪い評判
低価格ホラー巡りで発見したため購入
初見クリアタイム49分

評価点
・暗すぎず見やすい
・謎解き難度が、難しすぎず優しすぎないちょうどいいライン
・低価格なのでヒマつぶしにはなる

問題点
・無駄に広いマップ
ーーとにかく広い上、固く閉ざされたドアと書かれた扉が多く、最後まで開かない。何故配置したのか
  特に何もない部屋も多く、家具やオブジェクトも特にない殺風景さが目立つ

・マップが存在しない
ーー前述の広さも相まって、地形を把握しづらい

・おばけが全く怖くない
ーー移動速度が遅い上、広すぎるマップのせいでそもそも出会うことが少ない
  感知範囲は粗末なもので、真後ろにくっついて体当たりしても気づかず、
  それどころか真横に立っても気づかない鈍感っぷりである
  正面距離も大したことはなく、見つかっても走ってちょっと距離を取るとあきらめてしまう
  のっぺらぼうとは言うものの、普段は俯いていて顔は見えず、捕まったときもカメラが上に向くだけ
  上を向いてしまうと肝心ののっぺらぼうはフレームアウトしてしまうので恐怖も何もない

・セーブ機能がないため、最初からやり直し
ーー1プレイがそこまで長くないとはいえ、プレイ時間のほとんどは道に迷う時間であるため、やり直しは苦痛でしかない
 (そもそもゲームオーバー自体めったにならないのだが)

・世界観が不安定
ーーとある館の怪奇現象の原因を除霊するために主人公が奮闘するのだが、
  招き猫がしゃべる、妙にフランクな態度の幽霊、謎の二次元少女と、とにかくまとまりがない

総評
とにかくマップの広さが色々とダメにしているという印象
徘徊するにも広すぎて出会えず、扉はきちんと閉めてあるく、しっかり者ののっぺらぼうちゃん
喋る招き猫と信楽焼の狸
何ともいえない声の(失礼)和服少女
不細工だけど姉御肌な首なし幽霊(首はある)
そんな愉快なおばけ達にあえる、そんなゲームです
低価格ホラー巡りで発見したため購入
初見クリアタイム49分

評価点
・暗すぎず見やすい
・謎解き難度が、難しすぎず優しすぎないちょうどいいライン
・低価格なのでヒマつぶしにはなる

問題点
・無駄に広いマップ
ーーとにかく広い上、固く閉ざされたドアと書かれた扉が多く、最後まで開かない。何故配置したのか
  特に何もない部屋も多く、家具やオブジェクトも特にない殺風景さが目立つ

・マップが存在しない
ーー前述の広さも相まって、地形を把握しづらい

・おばけが全く怖くない
ーー移動速度が遅い上、広すぎるマップのせいでそもそも出会うことが少ない
  感知範囲は粗末なもので、真後ろにくっついて体当たりしても気づかず、
  それどころか真横に立っても気づかない鈍感っぷりである
  正面距離も大したことはなく、見つかっても走ってちょっと距離を取るとあきらめてしまう
  のっぺらぼうとは言うものの、普段は俯いていて顔は見えず、捕まったときもカメラが上に向くだけ
  上を向いてしまうと肝心ののっぺらぼうはフレームアウトしてしまうので恐怖も何もない

・セーブ機能がないため、最初からやり直し
ーー1プレイがそこまで長くないとはいえ、プレイ時間のほとんどは道に迷う時間であるため、やり直しは苦痛でしかない
 (そもそもゲームオーバー自体めったにならないのだが)

・世界観が不安定
ーーとある館の怪奇現象の原因を除霊するために主人公が奮闘するのだが、
  招き猫がしゃべる、妙にフランクな態度の幽霊、謎の二次元少女と、とにかくまとまりがない

総評
とにかくマップの広さが色々とダメにしているという印象
徘徊するにも広すぎて出会えず、扉はきちんと閉めてあるく、しっかり者ののっぺらぼうちゃん
喋る招き猫と信楽焼の狸
何ともいえない声の(失礼)和服少女
不細工だけど姉御肌な首なし幽霊(首はある)
そんな愉快なおばけ達にあえる、そんなゲームです
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