[h1]改めて正規エンディングまでプレイした雑感を追加[/h1]
[b]プレイの主軸は完全に近接。[/b]射撃はオートエイムの存在すらあることを考えるとサブウェポン。
ただ、ボスのバラマキ雑魚が弾をドロップするのでボス戦はやや弾幕ゲー気味。
アイテム効果でライフ回復手段を得られるので案外雑でもどうにかなることもあり、勢いで敵の集団に殴り込んでもリカバリー可能だし、むしろボム片手に突っ込むのもありじゃないかな!
以下プレイ時間1時間程度での雑感。
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[h1]脳汁血しぶきドバドバローグライト[/h1]
パッケージ絵とゲームドット絵のギャップが激しいローグライトゲー。
他のレビューではEnter the Gungeonとの比較で語られてるが見た目はともかく[b]決して同じ感覚で遊んではいけない。[/b]
感覚としてはむしろDead Cellsの方が近いかもしれない。
[h1]武器を使いこなすのだ[/h1]
近接攻撃武器は一癖も二癖もあって武器種毎に立ち回りが大きく変わる。
一方遠距離武器はある程度は素直な挙動はするが残弾管理がややシビア。
このゲームのキモはなんと言ってもピーキーな近接武器の使いこなせた時の爽快感。
パターンと立ち回りをガッツリ構築して相手の隙に攻撃を叩き込めば脳汁を血しぶきがドバドバ飛び散ること間違いなし。
そしてスタイリッシュなリロードを決めて近接コンボも決めつつ更に敵をふっ飛ばすのだ。
装備の能力次第では被弾しては回復、被弾しては回復なんて芸当も可能。
[h1]それでもダメなところ……[/h1]
・とにかく操作説明といい、機能説明といい、全体的な説明の無さ。全体的に不親切な作りなのは否めない。
・残HPから何を何発耐えられるかが分かりづらいのが難点。
・障害物の見づらさもちょっとつらい。地形に引っかかって回避できんかったというのがやや多くなる。
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じゃあ、神をコロコロしましょうね。