FLAME ARROWはゲームの情報サイトです

Dead Pixels

ページ更新日:
43
Dead Pixelsのゲーム画面・キャラクター画像
◆Dead Pixelsの内容◆
A toxic waste spill finds its way into the water supply, causing the recently deceased to rise from their graves. Now it's up to you to blast your way through the hordes of undead if you're going to escape the city. On the way to your rescue, you'll search stores and houses for supplies, and trade with other survivors.
Dead Pixels
2012年12月7日 発売
CSR-Studios
Dead Pixelsの評判
良い評判
ベルトロールアクションゲーム
その懐かしさたるや他のレビューでくにおくんと言われるほどに懐かしいゲームタイプの本作品

お馴染みの展開でゾンビが発生し、お馴染みの展開で生存することになった主人公を使い。ドット絵に似つかわしくないバリバリのギターをバックに、進み迫りくるゾンビ達の頭をB級ゾンビ映画よろしく吹き飛ばしていくゲーム。

珍しいショットガンよりアサルトライフルの方が強いゾンビゲームでもある。

本作品にはゲームタイプが3つ存在し、そのゲームタイプ事にまた違った戦術を取らねばならない時もある。

・指定されたstreetを駆け抜けてクリアする「Deadpixel(通称originalgamemode)」
ゾンビを倒しながら空き家を漁り(何故ただの民家にアサルトライフルや火炎放射器やはてまた化学兵器が落ちているかは永遠の謎)、ゾンビを打ち倒し、時折見つかる店で能力を強化し先へ進む。

・Deadpixelが何故起こったか、裏方で何が起きていたのかを知る「solution」
初めから能力が決まっている幾つかのプレイヤーキャラを使い、特定の場所まで辿り着き帰還するモード。Deadpixelモードとの違いは能力が固定され店がなく、その代り無線機(回数制)で銃器やアイテムを支援してもらう事が可能。初めから強い武器を手に入れることが出来る為、Deadpixelモードよりも易しい。

・どこまで生存できるかお馴染みwave耐久型「last stand」
迫りくるゾンビをどこまで倒すことが出来るかの耐久モード、基本的にお金に困ることがなく、弾薬や銃器が豊富だが、高waveを狙うとなると根本的に弾薬が足りないモード。実績狙いだけならそこまで気にすることがないだろう。


基本的にDeadpixelモードをプレイすることになるだろう。
ちなみに難易度事に若干の差異があるが、明確な難しさは最高難易度(店が出ない時がある、自動セーブ無し)ぐらいでそれまでの難易度は踏破するstreetの数ぐらいしか差がない。


あまり深く考えずプレイできる本作、全実績解除を目的としても数時間で終わるその簡単さ、気が向いたらやってみるといいだろう。
悪い評判
いろいろと不親切なゲーム
初めに銃を使うとすぐ弾切れを起こし近接攻撃するしかなくなる
その為序盤はひたすら弾ケチって近接攻撃でお金溜めてアップグレードに費やす(ゲームバランスが根本的におかしい
近接攻撃時に敵が多いとお金が拾いにくいのにすぐに消える
銃はショットガン以外貫通そんなにしないので弾が湯水のように消えてしまう
ゲーム自体はもっと調整をかければ面白くなりそうなのに細かい点でストレスがすごーく溜まる残念なゲーム

追記:とりあえずクリア ゾンビを倒すよりも逃げ回って突き進むマラソンゲーだった
他のモードも試したけどイマイチ・・・後特定の条件で敵に挟まれると何も出来ずに詰む(ノ∀`)
やっぱり色々見切り発車な残念なゲーム
Dead Pixelsの攻略サイト