例えば初期キャラのシーフでプレイするとします。
得意のアクションカード(補助系)を集め、ドローしまくります。
装備カードのグレートボウの効果で、アクションカードをプレイするたびに物理で1点のダメージを与えます。
雑魚は蜂の巣です。勝利を確信します。
この階層のボスは雷雲です。
物理耐性を持ち、グレートボウの連射を半分の0.5点、小数点以下切捨てで完封します。
さらに雷の攻撃でアクションポイントを減らされ、満足にアクションカードをプレイできなくなります。
なすすべなく死にます。
こんな感じのゲームです。
ボスが18種類もいて、それぞれ対策が必要なレベルです。
初期デッキは少なく、弱く、道中で手に入るカードでデッキは大きく変わります。
長所を伸ばすか、短所を補うか、あえてカードを買わずにデッキをスリムに保つか、悩みどころです。
ゲーム自体は面白いのでお勧めなのですが、
iOS版の方が安いこと、操作性が悪いこと、画伯なことでやや減点。